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危険性を十分理解して個人レベルで利用する物だと思います。
 ライン(LINE
・LINE(ライン)の危険性について・・・(Yahoo知恵袋より転載紹介)
アプリ「LINE(ライン)」を利用した犯罪が増加傾向にある。
<便利なはずのアプリ>
このアプリの利用者IDがインターネットの掲示板で使われ、新たな「出会い系サイト」と化している。 中高生が性犯罪に巻き込まれるケースも相次いでいる。
<犯罪を助長するLINE>
スマホ用の「友だち募集」とうたった掲示板には、見知らぬ男女との出会いを求める書き込みが目立つ。
投稿者名の横には英数字のID番号が表示されている。
これは、援助交際に使う利用者IDで、電話番号のようなもの。
ラインを起動してこのIDを入力すると、投稿者と通話したり、メッセージを送ったりできる。
<リスクを伴うアプリ 取得には責任が伴う>
ラインの取得は未成年でも可能であり、今後、LINE(ライン)を利用した犯罪防止の対策が求められています。
アプリの取得には犯罪に巻き込まれる危険性があります。
<個人情報が抜き取られている> ←New 新たに判明した危険性について
ラインはアプリケーションのインストール時に電話帳を登録する画面が出てきます。 この時にアドレス帳をライン側に送信することへの同意文章が小さい文章で説明されています。 ただ、この文章は正直ユーザーにとって意味がわかりづらく書かれています。
この文書があるため、Naverジャパンの個人情報の抜き取り行為はユーザーの同意の上での行為なので免責されることになります。 ユーザーの意識のない状態で電話帳を抜き取るやり方に疑問の声が上がっています。
問題点はアプリの取得者のアドレス帳に登録されているラインとは無関係な第三者の個人情報が本人に無断でラインに知らされているということ。
無料アプリのラインが“何で”収益を上げているのか?
を考えれば、ラインの危険性が更に浮き彫りになりますね 。

 
※参考URL http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n107082
 
・個人情報をアドレス帳単位で収集する悪質な機能!(ブログより転載紹介)
このアプリは2011年、在日韓国企業NHNによって生み出されました。表向きは日本製となっていますが、正しくは在日韓国企業です。
その危険性は、Facebookをはるかに凌駕するのです。
NHN Japanは10月25日、同社が運営する無料通話・無料メールアプリ「LINE(ライン)」の登録ユーザー数が、10月25日時点で世界7000万人、国内3200万人を突破したことを発表した。
LINEは現在、世界230の国や地域で利用されており、9月8日の登録ユーザー数6000万人を達成以降も、3週間に約500万人のペースで利用者が増加しているという。同社では2013年1月に1億ユーザーに達したと発表しました。
1. LINEは通話・メール完全無料―タダほど高いものはない。
2. LINEは犯罪の温床に―「新・出会い系」などと銘打たれる。
3. LINEの何が危険なのか(1)―ユーザーの「アドレス帳」を収集。
4. LINEの何が危険なのか(2)―Facebookを上回る危険性。
5. LINEの何が危険なのか(3)―乗っ取りが容易にできる状態だった。
6. App Storeのレビューが大荒れ―電話番号流出の恐怖。
7. LINE危険性まとめ―友人知人も丸裸にする恐怖のスパイウェア?
 
※参考URL http://50064686.at.webry.info/201212/article_2.html
 
 ブログ・ツイッター(Twitter
・どれだけの効果があるのか?
ブログやツイッター(Twitter)が、ホームページにとって、全く効果がないとは言えません。 SEOから言うと、それなりの意味があるのですが、目に見えるような効果があるとは考えにくく、労力から得られる効果としては微々たる物のような気がします。
企業が運営するツイッター(Twitter)に至っては、登録者の内、1年以内に登録解除をする人がほとんどで、「無料サービス」やプレゼントに期待する登録がほとんどで、企業が流す情報に期待する人が少ないことが分かります。
ブログについても、「お知らせ」や「トピックス」を活用すれば、新しい情報を発信することが出来ますし、「お友達口調」や「仲良し口調」になりがちなブログの書き込みよりは、企業のイメージを損なうことなく発信できると思います。
ただし、小さな商店や個人の運営するサイトでは、発信する内容によっては、ブログからWebサイトに誘導することは可能です。 
ブログから爆発的な集客を得ることが出来るような事は「風評」でしかなく、詰まるところ今問題になっている「芸能人の嘘ブログ」のような事になるのではないでしょうか。
・無料ブログ!趣味では良いが仕事では…
時々検索で掛かったブログを見ますが、fc2など無料のブログをネットショップなど営業用に使っておられます。
無料と引き替えにCMが入りますが、ネットショップのスタッフや店長が書く記事には、そのショップの商品名が頻繁にでますね。
無料に引き替えに、関連するCMが… 自社のネットショップにとって、良かれと思って書いた記事で、他社のCMがは入り折角のお客さんを他社に…と言うことも十分あります。
例:「……弊社が自信を持ってお勧めする手作り石けんは…」この記事には”石鹸」のキーワードに関わる宣伝が入ります。場合によってはライバル会社の石鹸のページに誘導されることもあります。
現実にそう言う例を見たことだあるので、デザインとか機能が気に入っているのなら、せめて有料に切り替えましょう。
今使っているブログは、フリーで配布されている無料CGIで、少し知識があれば設置も可能です。
 フェースブック(Facebook)などに代表されるSNS 
知り合いに『フェースブックしてる?』とか、『これからは、こう言った新しいサービスを活用しないと…』と言われると 『乗り遅れては…』と感じるのは仕方がないことです。また、登録者あるいは利用者が急増していることも事実です。
しかし、こう言ったサービスは使い方次第では、楽しい物になりますが、客観的に見て「
個人レベルで愉しむ物」と考えた方が無難で、決して仕事に活用しようなどと考えない方が良いと思います。 貴方は企業や商店のブログやツイッター(Twitter) を見ますか? 
そしてもっとも気をつけないといけないのが、フェースブック(Facebook)などに代表されるSNS(ソーシャル・ネットワーカー・サービス) 
一部では「個人情報の垂れ流し」とまで言われています。
・症例の一例 ※教えてgooから抜粋
『いきなり昔アルバイトで使っていた学生が2名、友達申請でUPされました。』
 
『携帯のアドレスなど登録していないのに携帯にfacebookからメールが届いた。』
 
『大手検索エンジンで、自分の写真が知らないうちに公開されている…』
 
・自分が注意していても友達が…
ほんの一例ですが、この他にも沢山の実例が出ています。 フェースブック(Facebook)を検索にかからないようにする方法やセキュリティーについて書かれていますが、ご自身が注意していても、「フェースブック(Facebook)をしている友達」が対策をしていないと意味がありません。
 

・友達の友達は10000人
貴方が100人に公開するとして、その友達が100人居ると、単純に10000人に公開したのと同じ事になります。 この100人が全て個人情報流出に注意していれば、なんの問題もありません。
 

・フェースブック(Facebook)に提供するかもしれない個人情報
フェースブック(Facebook)登録時に収集が可能な情報は、名前、メールアドレスなど約30項目。 利用時に収集可能な情報は、サイト利用情報やCookie情報など16項目。 その他20項目…
フェースブック(Facebook)などが「なぜ無料で運営されているか?」 個人情報は1つの集約された商品となって、フェースブック(Facebook)の収益につながります。 

フェースブック(Facebook)に「いいね!」と言うのが付いていますが、「危ないね!」と言うボタンも欲しい。

ここに書いたのは私の個人的意見で、詳しくはこう言うページもありますので参考に!
・「フェースブック(Facebook)を利用する上での注意
・「狙われているフェースブックの個人情報」マカフィーセキュリティーニュース
 
 新しいことを否定する物ではありません。 
いろいろと書きましたが、決して新しい物を否定するつもりはなく、どちらかと言うと「新しもの好き」です。要は使い方、使いどころが大事と言うことです。
・ご威光商法
ネット通販サイトなどで良く見るのが「モンドセレクション金賞受賞」や「○○の哲人も勧める」とか、「○○部門売り上げ1位」などの表示された商品などです。 インターネットでは「ご威光商法」と呼ばれていますが、よくよく考えてみると答えが出てきそうな気がします。
上記の賞や推薦者などの名誉を傷つけたり否定するつもりは全くありませんが、私自身は「良い物は金色のラベルを貼らなくても、人から人に伝わる。」と思います。 ネットで伝わる情報の信憑性が崩れている現在、コツコツと努力する企業が最後は生き残るのでは…
「食べログ」や「口コミ」、「ブログの内容」など、インターネット情報の信憑性を崩したのは、業界の責任でもありますね。
 
・日本人はブランド好き
滅多に見ないテレビで、「日本人はブランド好き」と言うような内容の放送を…
実験では、有名店の羊羹とコンビニの羊羹を食べて貰い、有名店の羊羹を当てて貰うと言うものです。
題して「日本人はブランドがない場合、何を参考にするか?」
5人一組の主婦に食べて貰いますが、その内3名は番組の用意したサクラ!!
回答者の二人は、最初にコンビニの羊羹を食べてもらい、サクラが「この上品な甘さは、あっさりとしてコンビニの羊羹ではないと思う。」とか「これ美味しいですね。甘さが上品です。」と言うような言い方をします。
次に有名店の羊羹を食べて貰いサクラが「ちょっと甘すぎる感じがする。」とか「最初の方が上品な甘さですね。」とか言います。
回答者は少し反論もしますが、一人のサクラが「これって以前食べたコンビニの羊羹とそっくりの味」と言う一言で変わります。
結果、全員がコンビニの羊羹を「有名店の羊羹」と解答します。何組かの人に同じ実験をしましたが、結果はほとんど同じだったようです。
番組が言うには「日本人は集団意識が強く、他人と同じ事に安心感を憶え、多数の意見に流されやすい。」のだとか…
これを巧みに利用したネット販売法が横行していますね。
「お客様の声」とか「レビュー」と言うものです。大手のショッピングモールの中には、実際に買い物したお客さんしかレビューを書けないものもあり、少数(数件の…)のレビューや自社の「お客様の声」と言うのは信用出来ません。
沢山の(膨大な数…)レビューで高評価のショップは信用出来ます。

■ネットショッピングを利用する貴方! 買い物をした後で、その店にお礼のメールなど送った事が何回ありますか?
■大手ショッピングモールには「レビューを書くとポイント2倍」なんて言うのをしているところも…
■中には「お客様の声を寄せて頂いた方の中から○名に記念品を」なんて言うのもあり、これは良い事書きますよね。(記念品欲しいから)

ネットを頻繁に利用する消費者も賢くなり、少数の悪意あるレビューには、「このレビューは信用出来ない。書いているのとは大違い」のような反論もしてきています。
 
そう言う商売をしていると、何時かは自分に跳ね返ってくると言う事を肝に銘じて、ネットショップを運用しないとね。
 
大手のショッピングモールに出店しているページをみると、「○○の鉄人」とか「□□の名人」、「△□○のカリスマ」とか言う”人”をブランド化して表示しているサイトが多い事!!
 
これは出店前研修で、ネットショップの作り方や売れるサイトの作り方で教えられるからです。
また、「売れすぎて需要に応じられない事もあります。」とか「○○○セット…残り僅かです。」なんて言うのも見かけます。
これも同じ理由で、人に聞かれたら「売れて売れて休む暇もなく困っています。と答えなさい。クチコミで広まり、消費者の購買意欲を誘います。」と言われます。
 
私も良くネットショップを利用しますが、レビューを参考にする事もありますが、自社の「お客様の声」は無視します。
 
クチコミを悪用したものは、クチコミに滅ぼされる! 
 
幸い私の処のお客さん(ホームページやネットショップを管理している)には、そう言う手法を嫌う方がほとんどで、安心しています。
 
無印良品が見なおされているいま、日本人も自分の意見を持ち、自分の目でしっかりと良いものを見定めるようになって来ているのでしょう。(そうなって来て欲しいですね。)
 ネットショップは儲かるのか? 
「ネットショップは儲かるか?」この言葉で検索してみると、沢山のページがヒットします。

多くのページでは「実際のところ、インターネットを利用したネットショップで利益を生み出している店舗はごく一部です。」と言うのが大勢を占めています。
また、一応にこの後「儲かるための条件」なる記事が…

「ネットショップは売れるか?」と言うキーワードでは、圧倒的に売れるネットショップの作り方…という内容が続きます。
このどちらも、Webサイト制作会社のページという仕組みです。
以前は、ネットショップでの成功例を紹介し、「ネットショップ開設=儲かる。」と言う図式の誘導が多く、錯覚されている方が増えたのも理解出来ます。
最近は、そう言う美味しい話では食いつかなくなったので… とも取れますね。
先日、ルビコンの決断で大手e−コマースの社長が出演し、創設期から将来への展望を…
その中で、M氏理論の紹介がありました。
「5%努力が右肩上がりの成長を…」
売れないショップに必ず「少しだけ努力して下さい。」 「考えを切り替えて、少しの努力で売れなかったショップが月商数百万になっています。」
(♭^_^A アセアセ・  『貴方の店は努力が足りないから売れないのですよ。』 5%の努力って!??

これって逃げの言葉ではないのかな? 考えすぎ?
楽天の出店料金など(概略であり参考程度に…)

現在の楽天料金態勢は次の通りです。(ゴールドなどは別となります。)
・スタンダード
月額:50,000円 システム利用料:売上の2〜4%
・ライト
月額:39,800円 システム利用料:売上の3.5〜5%
・がんばれ
月額:19,500円 システム利用料:売上の3.5〜6.5%
・出店ショップ製作料
ご自分でデザイン製作できることになっていますが、スタイリッシュなページをと考えて、指定業者に作ってもらうと当然有料となります。
その他
・楽天ポイントの原資とアフィリエイトの提携サイトに支払う報酬を出店企業が負担
・カード決済における手数料の負担(これは何処でも同じですが。)
・月間の売上高やメール配信数に応じた超過料金を徴収
・楽天で目立たせるため、特価(赤字覚悟)商品を提供した場合の負担
・送料無料にした場合の送料負担
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大手ショッピングモールのなかでは、他の追従を許さない圧倒的集客力を誇る楽天です。
真剣に楽天への出店を考えている方は、上記の条件を加味し、販売する商品に当てはめて、
一度、試算してみる必要があります。
コツコツと地道に良い物作りを…
何時も何時も! 毎回、毎回! 飽きるほど書いていますが… 何時も!毎回!飽きるほど聞かれます。
Q:ネットショップを作ったら儲かるのか?
 ▼
A:儲かりません! 
 ▼
Q:じゃあ、なぜホームページは必要なのか?
 ▼
A:地方の知られていない良い物を、全国区で認知して貰える。
  ▽良い物は必ずリピーターを作り、クチコミで広がっていく。(ネットの口コミではありません。)
  ▽でも、その時間はゆっくり、ゆっくりです。
  ▽ネットショップは、小さな販路が一つ増えた…くらいな気持ちで。
Q:年商○○千万…とか言うショップもあるようですが?
A:そのショップは貴方の知り合いですか?身の回りの知り合いにそう言う方がいますか?
  ▽費用を掛ければ集客力のあるショッピングモールで年商は上げられますね。
  ▽年商数千万でも利益はいくらでしょうか?
 
SPQ:
ネットショップも実店舗も、コツコツと地道に…だと思います。 
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